グループ会社(豊和鍛工株式会社と東南精機株式会社)

グループの沿革

昭和16年3月 名古屋市熱田区三番町に個人創業での鍛造会社を設立。
昭和29年4月 法人化し、豊和鍛工(株)となる。
昭和32年6月 名古屋市港区に鍛造工場を建設、同年8月東南鍛工(株)(東南精機(株)の前身)として操業を開始。
昭和36年8月 豊和鍛工(株)が鍛造工場を安城市に移転。
跡地は金型工場として残る。
昭和42年3月 金型製造業として、熱田区五番町に楠精工(株)を設立。
昭和43年 楠精工(株)が、豊和鍛工(株)熱田金型工場を吸収合併。
昭和47年 東南鍛工(株)が、鍛造から機械加工に転業し、社名を東南精機(株)とする。
平成4年4月 安城市根崎町に豊和鍛工(株)、東南精機(株)、楠精工(株)の各々のアルファベットの頭文字を採って、東南精機(株)HTK工場を建設。
平成17年2月 東南精機(株)本社が、安城市HTK工場隣に移転。
その跡地を楠精工(株)港工場とする。
豊和鍛工(株)、東南精機(株)、楠精工(株)三社は各々得意分野を活かしながら、グループとしてお客様のニーズにお応え致しております。

グループ営業のプロセスと楠精工(株)の役割

グループ営業のプロセスと楠精工(株)の役割 私達企業グループは、金型及び金型部品、鍛造品及び鍛造設備関連部品、治工具及び省力装置等を通じてお客様の満足度を高める事により、社会に貢献しております。